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US vs. UK


こんにちは〜 仙台のプライベート英会話講師&翻訳者デイブです。 今日の話題は: One-point English 今日はイギリス英語🆚アメリカ英語について話したいと思います。文法的に違いはないですけど、単語的に違いが沢山あります!ここで全て記入しないで、面白いのだけを説明したいと思います。 まずは:suspenders (サスペンダー) アメリカ英語には意味が日本語と一緒です。ズボンに付けて、肩にかけて、ズボンが落ちないやつですね。 イギリスで英語には「suspenders」はガーターベルトという意味になります。 それで「I’m wearing suspenders.」とUKの人に言うとびっくりしたり恥ずかしくなったりするかもしれません。注意!イギリス英語にはサスペンダーは「braces」と言います。 次:pissed イギリス英語には「I’m pissed」は「I’m drunk」という意味になります。「酔っている」という意味ですね。 アメリカ英語では「I’m pissed」は「I’m angry」という意味になります。「怒っている」という意味ですね。全然違うので気をつけて下さい! 最後は:fanny (ちょっと汚い話になるのでご注意) アメリカでは「fanny」というのはお尻のことです。ちょっと子供っぽい言い方です。全然失礼ではありません。ですが… UKでは「fanny」というのは女性の性器のことです。少し失礼な言い方だし、「マンコ」に近いです。 それでアメリカ人がイギリス人にもし下の文章を言いましたら: 「I spanked my child’s fanny.」 イギリス人は驚いて警察に呼ぶかもしれません。アメリカでは上の文章は全然悪くないけど、ただ「子供のお尻を叩いた」という意味です。全然違う! That’s it! 

#OnepointEnglish

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© 2017 by Dave Talsma. | Sendai Japan | dave@dave-eigo.com

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