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Most vs. Almost


こんにちは〜 仙台のプライベート英会話講師&翻訳者デイブです。 今日の話題は: One-point English 今日は英語の間違えやすい所について説明したいと思います。それは… Most / Most of / Almost / Almost all / まずは:Most 「most」ほ基本的に「ほとんど」という意味になります。ある量の大部分は「most」。「most」は形容詞なので、名詞(物)と一緒に組みます。 例文: Most cats like fish. ほとんどの猫は魚がすき。 I read most Shonen Jump comics. 私はほとんどの少年ジャンプに入っている漫画を読む。 次は:Most of 「most of」は決まっているグループや具体的な物と一緒に使います。「most」は直接に名詞(most people)と一緒に組むので、my何々と一緒に使えません。その時に「most of」を使います。 例文: Most of my friends live in Sendai. 友人はほとんど仙台に住んでいます。 Most of these apples are rotten. このりんごはほとんど腐っています。(mostはtheseと合わないのでmost ofを使わないといけません。) 次は:Almost 「almost」は副詞なので、「most」と異なって直接名詞と組みません。(例:most peopleはOK! / almost peopleはダメ!)副詞は動詞/形容詞/他の副詞と組みます。「almost」は基本的にギリギリ/〜しそうという意味になります。 例文: I almost died. 死にそうだった。(動詞と組んでいます。) I was almost late. 遅れそうだった。/ ギリギリ間に合った。(形容詞と組んでいます。) 最後: Almost all 「almost all」は「most of」に似ているけど、割合がもうちょっと高いです。「most of」は70%だと、「almost all」は90%以上です。 比べて: Most of my friends are men. ほとんどの友達は男性だ(けど女性もいる) Almost all os my friends are men. 女性の友達はあんまりいない。(結構少ない) 上の四つの表現はすごく似ているので気をつけてください。質問があれば、レッスンで是非聞いて下さい! That’s it! 

#OnepointEnglish

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© 2017 by Dave Talsma. | Sendai Japan | dave@dave-eigo.com

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