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  • Dave Talsma

Wing it!


こんにちは〜 仙台のプライベート英会話講師&翻訳者デイブです。 今日の話題は: One-point English 今日、一つの表現について話したいと思います。 「wing it」 皆さんは聞いたことありますか?ちょっと不思議な表現です。なぜかというと「wing」は「翼」いう意味なんですが、「wing it」の方は「翼」と関係ありません! 「wing it」は「適当にやる」という意味です。例えば: A: How should I answer? (どういう風に答えればいいの?) B: Wing it. (適当に答えればいい) 「it」を付けないで、「wing」に他の目的語を付けることも可能です。例えば: I’m going to wing my presentation because I forgot to prepare. (準備するの忘れたから、プレゼンテーションを適当にする) 基本的に準備していない時ややり方がわからない時に「wing it」は普通に使われています。 例文: A: What should I say in my job interview? B: I don’t know. Just be honest. Wing it. C: I should have decided to wing my speech. Nobody liked it. D: Do you think so? I saw 2 or 3 people applaud. E: Oh my god! You got a perfect score! How did you do it? F: I don’t know. I was just winging it. That’s it! 

#OnepointEnglish

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こんにちは〜 仙台のプライベートな英会話講師&翻訳者デイブです。 今日の話題は:One-point English 今日は「懐かしい〜」について話したいと思います。辞書で「懐かしい」を調べると「nostalgic」という言葉が出てきます。意味が合っていますが「nostalgic」だけ全然言いません。「懐かしい」って英語で言いたいであればいくつかの表現があります。 1. That remind